|
| |
|
|
| |
|
|
| |
1970年 昭和45年
|
| |
|
Dowクロロセンをはじめとする洗浄剤の販売拡大の為、
千葉県柏市に月産180tの蒸留再生工場を開設する。
|
| |
1974年 昭和49年
|
| |
|
ダイキン工業のフッ素系溶剤 ダイフロンソルベントの販売実績により、
住友商事と代理店契約を締結する。
|
| |
1975年 昭和50年
|
| |
|
Dowクロロセンの旭ダウにおける国産化に伴い、旭ダウと代理店契約を締結する。
東京都中央区日本橋3丁目に本社を移転する。(現住所)
|
| |
1976年 昭和51年 |
| |
|
法改正により、千葉県の産業廃棄物収集運搬業並びに中間処理業の許可を取得、
また関東全域から収集運搬業の許可を取得する。
The Dow Chemical Companyの保有する株式が信越化学工業に移譲される。
信越ポリマーより、食品用途等に使用する透明ポリプロピレンの販売を委託される。
|
| |
1978年 昭和53年
|
| |
|
化学工業薬品拡販の為、毒物劇物一般販売業の許可を取得する。
高圧ガス販売業の許可を取得する。
|
| |
1981年 昭和56年
|
| |
|
医薬品業界に進出の為、医薬品販売業の許可を取得する。
|
| |
1983年 昭和58年
|
| |
|
旭ダウが旭化成に吸収合併され、旭化成との取引関係に移行する。
ダイキン工業 化学事業部と一次店契約を締結する。
東北地区における営業の拡大に伴い、宮城県仙台市青葉区に仙台営業所を開設する。
|
| |
1987年 昭和62年
|
| |
|
信越化学工業の保有する株式が返還される。
|
| |
1988年 昭和63年 |
| |
|
郡山化学品販売設立。福島県における無機工業薬品の販売に着手する。
日本環境衛生システムを設立し、感染性廃棄物、クリーニングスラッジ等の
特別管理産業廃棄物の収集運搬事業をはじめる。それに伴い本社に環境システム部を新設する。
代表取締役社長に故 平野宏 就任。
|
| |
1989年 平成元年
|
| |
|
東京都港区三田に分室を開設し、環境システム部 三田分室とする。
|